サービス紹介
- サービス名
クラウド型校務支援システム「校務支援クラウド」(小中学校向け)
- サービスカテゴリ
校務支援
- サービス概要
- 現場の「使いやすさ」を追及し、先生が一番大切な活動に集中できる環境を創り出すクラウド型校務支援システムです。
■ 「迷わない」が、一番の働き方改革
直感操作で校務を最短化: 座席表をクリックするだけの出欠入力、カード感覚の週案作成。マニュアル不要の操作性が、日々の業務時間を削り、子どもと向き合う「ゆとり」を生み出します。
■ 「9年間の見守り」を、指導の根拠に
成長を線で結ぶ可視化: 小学校から中学校まで、成長の軌跡をデータで把握。経験や勘に客観的なデータをプラスし、小さな予兆を逃さない「確信」あるチーム指導を支援します。
■ 「最高水準」が、組織の安心を支える
強固な基盤: Google Cloudを採用した最高水準のセキュリティ。自治体内の学校切り替えもシームレスで、組織全体の安全と効率を両立します。 - 教育情報アプリケーションユニット標準仕様準拠
-
業務ユニット名称 ステータス 認定版数 取得年月 認証番号 校務基本情報データ連携 小中学校版製品
学習者情報アプリケーションユニット 小中学校版ステータス 未取得 認定版数 - 取得年月 - 認証番号 - 校務基本情報データ連携 小中学校版製品
学校保健アプリケーションユニット 小中学校版ステータス 未取得 認定版数 - 取得年月 - 認証番号 - 校務基本情報データ連携 高等学校版製品
学習者情報アプリケーションユニット 高等学校版ステータス 対象外 認定版数 - 取得年月 - 認証番号 - 校務基本情報データ連携 高等学校版製品
学校保健アプリケーションユニット 高等学校版ステータス 対象外 認定版数 - 取得年月 - 認証番号 - - サービスの特徴/優位性
-
- サーバの設置が不要
- インターネット接続が可能(ゼロトラスト)
- マルチOS、マルチデバイス対応あり
- 常に最新バージョンの教材を使用できる
- 他のシステムとのデータ連携等
- -
- サービス紹介サイトURL
導入形態
- 価格(ご参考)
オープン価格
- 提供ライセンス単位
学校ライセンス
- サービスが接続するネットワーク・セグメント
インターネット接続
- 無料トライアルの有無
別途相談
- 導入までの流れ
利用までに係る目安所要時間:約3か月~1年
発注から納品までの流れ:契約→要件定義(機能、帳票等の運用)→環境構築→利用開始
販売ルート:販売代理店経由- サポート体制(導入時・導入後)
導入時:基本操作、成績、保健等の各種研修など(オンサイト・オンライン対応可)
導入後:新任、異動者向け研修、フォローアップ研修など
ヘルプデスク:自社スタッフによる操作案内(平日9:00~12:00 13:00~18:00)
チャットボットによる操作案内(24H受付)
法令改正等に伴う帳票改定- 問い合わせ先
0535951255
https://www.winbird-gp.co.jp/contact/
実績
- 導入自治体数
1
- 導入自治体名
一般市
- その他(実証実績、紹介実績、表彰)
-
サポート
- 動作環境(クライアント端末)
-
OS Windows11(最新版推奨)
ChromeOS(最新版推奨)などブラウザ GoogleChrome(最新版推奨)
Microsoft Edge(最新版推奨)
Safari(最新版推奨)ネットワーク(推奨) 20Mbps以上推奨 その他必要ソフトウェア等 帳票を扱う場合は、Microsoft Excel 2021 以上
自治体統一ドメインによる Google、Microsoft、Apple のいずれかの認証が必要です。 - 認証・権限管理
-
シングルサインオン Google、Microsoft、Apple 側での設定によりシングルサインオンを実現可能。 アクセス権限の付与(教育委員会、校長、管理者、一般教職員等) 各ユーザーの所属情報(学校、所属開始日、所属終了日)によるアクセスできる学校の制御
各ユーザー個別に割り当てられた権限によるアクセス制御(取得・更新等)
各ユーザー個別の権限は役職によりセットで割り当て可能多要素認証(指紋・顔認証含む等) Google、Microsoft、Apple 側での設定により多要素認証を実現可能。 リスクベース認証 - - セキュリティ
-
教育情報セキュリティポリシーに関するガイドラインへの準拠 ・安定稼働(サーバー冗長化等)に関する施策
GCPのロードバランサと複数拠点へのサーバー配置により障害時の自動切り替えとサービス継続を実現
・データのバックアップに関する施策
Cloud SQLの自動バックアップと任意時点復元機能を用いてデータの消失防止と迅速な復旧体制を確保
・ 個人情報保護(取出時に伏字等)に関する施策
データベース上の機密情報をAES-256アルゴリズム等で暗号化し 、アクセス権限に基づき特定の担当者のみがデータを取り扱えるよう制御
・データの目的外使用を禁止する施策
情報資産の許容される利用範囲を定め 、業務上必要な人員のみに最小限のアクセス権を割り当てることで、情報の目的外利用を論理的に防止
・守秘義務規定に関する施策
採用時に「機密保持に関する誓約書」を徴収し 、雇用終了後においても業務上知り得た秘密を漏洩しない義務を全従業者に課す
・情報漏洩時の対応ルールと手順等の備え
インシデント対応手順を整備し 、事象発見後1時間以内の報告義務 および全従業者への定期的なセキュリティ教育を通じて緊急時の即応体制を維持
・通信のセキュリティ対策
ネットワーク上のすべての通信をTLSで暗号化して盗聴を防止するとともに、画面側(フロントエンド)とシステム側(バックエンド)間の通信における認証制御を徹底し、不正なアクセスを遮断サービス提供事業者のセキュリティ認証 プライバシーマーク、ISO/IEC 27001
企業情報
- 法人名
ウィンバード株式会社
- 住所
静岡県湖西市新居町中之郷3994番地
- 設立年
1991
- 代表者名
三輪 祐揮
- 企業情報のURL